2011年1月27日木曜日

RMTワイアード タイムセール開催間近

このたびRMTワイアードでは、タイムセール企画を開催予定でございます。
毎日、様々なゲームの1部のサーバを時間限定にて大特価でご奉仕致します。
開催予定は4月19日から、まずはAIONの各サーバからご奉仕致します。
タイムセールの詳しい内容は、後日お知らせいたしますのでお楽しみに。
http://www.wired-rmt.jp/
引用元:エターナルカオスNEO(NEO) 情報局

2011年1月21日金曜日

【タイ】高架電車BTS、投資拡大:車両調達などに100億バーツ

 バンコク都内の高架電車(BTS/スカイトレイン)運営を中核事業とするBTSグループ?ホールディングスは11日、2年以内に100億バーツ以上を投資する計画を発表した。車両調達などで電車事業を強化するほか、沿線不動産の開発などを行う。バンコク都庁(BMA)から運営を受託した高速バス(BRT)は15日、運行を開始する。

 12日付各紙によると、キーリー会長は、サービス拡大のため車両12両を調達することを明らかにした。電車路線の延伸工事が進んでおり、来年に総延長が現在の28キロから43キロになるほか、乗客増を見込めることが理由。保有車両は34両になる。

 子会社のバンコク?マス?トランジット?システム(BTSC)が手掛ける電車事業の今年の売上高は、昨年の42億バーツから8%増加すると見込む。タクシン元首相派の反独裁民主戦線(UDD)によるバンコク都心での反政府活動の影響で、運行の一時停止、時間短縮などに追い込まれたが、乗客は増えており増収は可能だと説明した。

 情勢が緊迫化し、運行時間を短縮した際には、1日当たりの売り上げが通常の1,100万バーツから950万バーツに減少した。現在の1日当たりの乗客数は50万?58万人。

 一方、不動産開発事業では、沿線に所有する計130億バーツ相当の土地で開発事業を行う。電車との相乗効果を見込める物件を建設し、2年以内に売り上げを計上したい考え。

 電車や不動産の事業拡大資金を調達するため、来月に株主割り当てで120億バーツの増資を行う計画。

 BTSは、不動産開発タナヨン(TYONG)がBTSCを買収後に社名変更して誕生した。鉄道運行、不動産開発、広告などの事業を手掛ける。

 タナヨンは、大株主から株式を取得し、出資比率を0.38%から94.6%に引き上げた。株式取得費用は計400億3,500万バーツで、現金で206億5,571万バーツを支払ったほか、タナヨンの新株をBTSC株と交換した。大規模増資により、タナヨンの資本金は76億バーツから358億バーツに急増した。

 ■高速バスが運行

 BTSCは15日、BMAから受託した高速バスの運行を開始する。当初は運賃無料。11日に正式な受託運営契約を締結した。契約期間は7年で、受注額は13億バーツ。

 BRTは、道路の中央部に専用車線を設けてバスを走らせるもの。初路線はチョンノンシー?ラチャプルック間の15.9キロ。

引用元:RMT(リアルマネートレード)専門サイト『RMTワンファースト』

2011年1月17日月曜日

韓国で運営中の「マビノギ英雄伝」に追加される新PvP

 韓国NEXONは,同社が開発および運営を手がけているオンラインアクションRPG「マビノギ英雄伝」の最新ムービーを公開した。







 このムービーには,本作に新たに追加されるPvPシステム“P-Match”のゲームプレイの様子が収められている。“P-Match”は,いわゆるCTF(Capture The Flag)のルールをベースとした,スポーツライクなPvPだ。ただし,奪い合うのは“旗”ではなく,相手の陣地に置いてある“壺”となる。これを奪取して自陣まで持ち帰ればポイントになる仕組みだ。

 試合後,勝ったチームのメンバーには「風流の印章」というアイテムが与えられる。このアイテムは80個集めることで,「シルバートークン」と交換できる。「シルバートークン」は,特別なダンジョンに入場する際に必要となるものだ。



 最大参加人数は10人(5人 vs. 5人)で,試合時間は20分。自動で行われるマッチメイキングでは,実力の近いもの同士が組み合わされるとのことで,常に白熱した戦いが楽しめそうだ。



 この“P-Match”,テストサーバーにはもうすでに(2010年3月12日から)導入されており,テストやバランス調整を経た後,ライブサーバーにも実装される予定だ。また今後は,この“旗(壺)取り”以外のルールも追加されていく予定になっているという。




4Gamer.net「マビノギ英雄伝」タイトルページ










引用元:ロハン(新生R.O.H.A.N) 専門サイト